やはり劇と音楽は重なって居た。

こんな風に

作者の想い=  作曲家の想い

詩やストーリー=楽曲

役者の表現=  演奏者の表現

聴衆=     聴衆

どう受けるか= どう受けるか

それ自体を退いて観て経験出来ている自分が

新鮮だった。客観視と言うのかも。

アートの受け入れを理解できた心地よい時間⏰

秋🍂芸術の秋🎨